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眠いばい

眠くなってきた。
おやすみ。

みんと
とんそく
くり
りく
くさ
さい
いぐすり
りす
すいか
かみ
みかん

あ!!
ん がついたから、寝なければならない。
私は、今から寝なければならない。


また来週。

なぜ地面にへばりついているの?

20歳のときに思ったことがある。
それは、家で寝っ転がりながら、猫の手のキーホルダー(中に綿が入ったフワフワしたやつだったと思う。記憶は歪むもんだから断言はできない)を天井に向かって投げていたときのこと。

何故、上に向かって投げた猫の手は自分のところに帰ってくるんだろう?

そう思った。
重力があるから、上に投げたら、下に落ちるのは普通だけど、それが不思議だと思った。

周囲を見てみると、テーブルが地面に張り付いている。
コップは、テーブルの上に張り付いている。
不思議だと思った。

自分も、地面に張り付いている。不思議だと思った。
全てが地面に引き寄せられるのが不思議だと思った。
当たり前のことが不思議に思えた瞬間だった。


どうでもいい話やけどね。


また来週。

バッシバッシ

今日、親知らずを抜いた。



バッシバッシ抜いた!!



歯を抜いたのは生まれて初めて。




どうしたの?

18か、19歳くらいの僕

2004年の記事を復活させてみた。
ニート時代のやつやね。なつかしい。
ただそんだけ。

あちぃ

あ地位
あちぃ

あちいばい。
暑いけ、他に書くことがない。
暑いという言葉しか出てこん。

猛暑やね。

今俺がおるパソコンがある部屋はエアコンがないんよね。
あちぃ。
あちいばい。

ふぉお~
あちぃ


暑くなくなる方法について考えてみよう。
ん~とね。

え~とね。

ん~
どうしたらいいかね?
分からんなぁ

分からんといったらダメや。

今、汗がポタポタ垂れるくらいに出てきようけ、もう少ししたら気化熱で身体の熱が奪われるはずや。
待つしかない。

待てばいい。
暑いときは待てばいい。
そのうち涼しくなると思いながら過ごしているときっと冬がくる。

俺は冬が好きや。
だって、暑くないから。
暑いのは嫌や。
脱いでも暑い。対処のしようがない。

寒かったら着ればいいだけやけね。


そういえば、もう少しでタバコが値上がりする。
いろんな人からやめろやめろと言われながらも吸ってきた。
俺にはタバコが似合わんらしい。
見かけが真面目やけ。中身も真面目やけど。

9月いっぱいでやめる予定。
予定じゃなくて、やめる。

お金がもったいないし。
タバコ吸うくらいなら酒飲んだほうがいい。

飲み友達が欲しいな。

誰か友達になってくれ。
俺には友達がおらんのや。彼女もおらんけど。

彼女欲しいな。


また来週。

新幹線の隣の席の人

この間新幹線に乗った。
僕は東京駅から乗った。
席は自由席。
二人掛けの窓側に乗った。
隣に誰も座ることなく、一人だけでゆっくり本を読んでいた。

新大阪に着いて、隣におそらく20代であろう女性が僕の隣に乗ってきた。
僕は本を読んでいたので、その人がどんな顔なのか見ていなかった。
それから、ずっと福岡まで二人掛けの席に二人で座っていた。

途中、その隣の女性が寝てしまった。
僕はトイレに行きたい。
でも、その隣の人はキャリーバック(コロコロのカバンのこと。キャリーバックっち言うんやったっけ?)を席の前に置いているので、僕はトイレに行くことができない。

途中で、何度か、その人の肩を叩いて起こそうかと思った。
でも、起こすのは悪いかなと思って、肩を叩くことができなかった。
勝手にキャリーバックを動かして、トイレに行くべく席を立とうかと思った。
だけど、泥棒と間違われるのが嫌だったので、それはできなかった。

ではどうするか。
その人を起こすしかない。
でも、なんか申し訳ない。
せっかく寝ているのに。
完全には寝ていないかもしれないから、肩を叩いていいかと思ったけど、肩を叩く勇気がでなかった。
何回か肩を叩こうとしたけど。

もしかしたら、僕のそんな素振りに気づいて寝たふりをしていたのかもしれない。
「変態がいる!」
って思われたのかもしれない。
肩を叩く一歩手前まで何回かいったからね。
考えすぎかね。

ついに、僕が降りる駅に着いた。
その人は降りないようだ。
顔が見たかったけど、見る勇気がなかった。
どんな人かすごく気になった。

もう二度と会えないのが寂しくなった。

不思議な感情やね。

どんな人か全く知らないのに。
顔も知らないに。
不思議な感情だ。

寂しい。

相手もそう思っているのだろうか。
何故かそう思っていてくれたら嬉しいと思ってしまう。

本当に不思議な感情だ。

恋愛感情ではない。
なんだろう。

人間の心理って面白いと思った。



また来週。

髪切る店

昨日髪を切った。
髪が伸びて、おかっぱ頭みたいになっていたから。

髪切るときに悩むのが、店。
理容か美容かで悩む。
美容の店に入るのは、恥ずかしい。
おしゃれして行かないといけないような気がしてきて、どんな服を着たらいいかで迷う。
けど、おしゃれな服は持っていないので、やっぱ無理かもと思ってしまう。
店の中にも女の人しかおらんし。
大半はおばちゃんやけど。

困った。

いや、困ってないけど。

理容の店であれば、気をつかわずに入れる。
中には、おいちゃんしかおらんけね。
顔も剃ってもらえる。


悩んだあげく、僕は理容の店に行った。
シャンプーが激しかった。
仰向けでやってもらったんやけど、泡が顔に飛び散るくらいやった。
僕が髪を切ってもらっているとき、他のお客さんがシャンプーされようの見たけど、凄かったばい!!
あの激しさは異常や。

じゃか!!じゃか!!じゃか!!じゃか!!

っち音がしよったもん!


頭を擦る手に体重が乗っていた。

こんなことを言ったら嘘と思われるかもしれないけど、本当のことやけ。
信じてくれ。
24年間の人生の中で一番激しいシャンプーやったんや。
初めての体験やった。
僕だったら、人の頭をあんだけ乱暴に扱えんばい。

そのせいか分からんけど、首が痛い。
今も痛い。


また来週。
プロフィール

ちいきい

Author:ちいきい
29歳になってしまった。この間まで19歳やったのに。

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